オオタカ画像第2集

オオタカ(タカ目タカ科)
【概要】留鳥として日本全国の森林などで一年中暮らしており、近年では都市部の公園や緑地で見られることもあります。勅使池周辺では猛禽類の代表格「オオタカ」、営巣実績もあります。2024.05.21以降のオオタカ画像集。
大きさ:全長はオスが約50cm、メスが約56cmと、メスの方が大きめの中型〜大型のタカです。
外見の色合い:成鳥は背中や翼の上面が灰褐色〜暗灰色で、胸からお腹にかけて白地に細かな横斑(しま模様)が入ります。目の上には白い眉斑(眉のような模様)があり、精悍な顔立ちをしています。
幼鳥の特徴:幼鳥は成鳥とは異なり、体の下面が茶褐色をベースに縦長の斑点(縦斑)模様が入るのが特徴です。
【観察】9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月
オオタカ画像第1集(2016.02.22~2024.05.17) オオタカ画像第2集(2024.05.21 ~ )