オシドリ雄が夏羽になって帰ってきた!

2026.07.18 オシドリとカイツブリ他1種

オシドリ(鳥綱カモ目カモ科オシドリ属)サントリーの愛鳥活動|オシドリ
【観察メモ】6月9日を最後に一か月以上姿を見せなかったオシドリが、夏羽(非生殖羽・エクリプス)になって帰ってきました。雌に似た色合いですが赤味のある嘴が雄の特徴になります。
(注)以前の個体と同一か?は外見では判断できないので不明ですが、以前と同じ生活エリア・同じ木にとまる等同一個体の可能性も有ります。2画像

オシドリ(エクリプス) 2026.07.18
オシドリ 2026.07.18

カイツブリ(カイツブリ目カイツブリ科カイツブリ属)
サントリーの愛鳥活動|カイツブリ
【観察メモ】ソコソコ大きくなったカイツブリの幼鳥。親もいないし、兄妹もいない。単独で水中採餌の最中でした。勅使池で生まれたの?

カイツブリ 2026.07.18
カイツブリ 2026.07.18

<画像更新> オシドリ カイツブリ幼鳥 カルガモ幼鳥

カルガモAとホオジロ

2026.07.16 カルガモとホオジロ他2種

カルガモ(鳥綱カモ目カモ科マガモ属)サントリーの愛鳥活動|カルガモ
【観察メモ】随分成長しましたね。後は、白く見える部分の羽が整うのを待つのみ・・・

カルガモA 2026.07.16
カルガモA 2026.07.16

ホオジロ(スズメ目ホオジロ科ホオジロ属)サントリーの愛鳥活動|ホオジロ
【観察メモ】電線で囀っていましたが、近い場所に降り立ってくれました。

ホオジロ 2026.07.16
ホオジロ 2026.07.16

<画像更新> カルガモ ゴイサギ チュウサギ ホオジロ

アオスジアゲハ(アゲハチョウ科アオスジアゲハ属)
相変らず忙しそうに飛び回っています。

アオスジアゲハ 2026.07.16
アオスジアゲハ 2026.07.16

オオヨシキリの採餌はウチワヤンマ・・・

2026.07.11 オオヨシキリとカルガモ親子
・相変わらず「種」の少ない状況が続いています。

オオヨシキリ(鳥綱スズメ目ヨシキリ科ヨシキリ属)
サントリーの愛鳥活動|オオヨシキリ
【観察メモ】勅使池ではウチワヤンマは大きいトンボの部類だと思いますが、そのウチワヤンマがオオヨシキリの食材になる超珍しい場面に遭遇しました。
結末は3枚目の画像をご覧あれ↓↓

オオヨシキリ 2026.07.11
オオヨシキリ 2026.07.11

カルガモ(鳥綱カモ目カモ科マガモ属)サントリーの愛鳥活動|カルガモ
【観察メモ】幼鳥が日々大きくなっています。現時点での親と幼鳥の識別は翼鏡(側面の青い部分)で見分けがつきます。幼鳥は翼の形状が発達途上なので翼鏡は確認できません。画像では最後尾が親(成鳥)

カルガモA 2026.07.11
カルガモA 2026.07.11

<画像更新> オオヨシキリ カルガモ

・オオヨシキリの採餌:2分後の様子↓

オオヨシキリ 2026.07.11
オオヨシキリ 2026.07.11