2026.09.01 キセキレイとサンショウクイ他3種
キセキレイ(スズメ目セキレイ科)サントリーの愛鳥活動|キセキレイ
【観察メモ】2羽のキセキレイを1画像に撮れたのは初めてでした。最近活動が活発なようです。

サンショウクイ(スズメ目サンショウクイ科サンショウクイ属)
サントリーの愛鳥活動|サンショウクイ
【観察メモ】大きな木の上部で囀りながら群れで移動します。今日は運よく木の中段あたりで捕食中のサンショウクイを見つけたので、ラッキーでした。

愛知県豊明市にある「勅使水辺公園」の勅使池遊歩道1周2.7kmとその周辺を散歩しながら野鳥撮影を楽しんでいます。
2026.09.01 キセキレイとサンショウクイ他3種
キセキレイ(スズメ目セキレイ科)サントリーの愛鳥活動|キセキレイ
【観察メモ】2羽のキセキレイを1画像に撮れたのは初めてでした。最近活動が活発なようです。

サンショウクイ(スズメ目サンショウクイ科サンショウクイ属)
サントリーの愛鳥活動|サンショウクイ
【観察メモ】大きな木の上部で囀りながら群れで移動します。今日は運よく木の中段あたりで捕食中のサンショウクイを見つけたので、ラッキーでした。

2026.08.27 カルガモとカワセミ他3種
カルガモ(鳥綱カモ目カモ科マガモ属)サントリーの愛鳥活動|カルガモ
【観察メモ】一般的なカルガモ雛の生存率を検索してみると、上位に出てくる情報の多くは20%〜40%ほどとなっています。そうした中、今回観察したカルガモ一家は、初回に10羽いた雛が3日目に8羽へ減少したものの、その後は無事に成鳥するまで維持され、最終的に生存率80%という非常に高い数値になりました。
この好成績の理由として、カラスに狙われやすい幼少期に、人を恐れずあえて親子が人目のつく場所で生活していたことが挙げられます。人間の存在が天然の防壁となり、天敵のカラスが手を出せなかったことが、生存率を高めた大きな要因の一つだと推測されます。

カワセミ(ブッポウソウ目カワセミ科カワセミ属)2画像
サントリーの愛鳥活動|カワセミ
【観察メモ】今日のカワセミ君は最近連続でモデルになっている雄の個体です。北側で観察できた時は雌、南側で観察した時は雄の個体が多いようです。
