ハクセキレイとホオジロ

2026.10.15 ハクセキレイとホオジロ他3種
・カケス、ツミ観察なしでした。水鳥はコガモが少し増えた程度です。

ハクセキレイ(スズメ目セキレイ科)サントリーの愛鳥活動|ハクセキレイ
【観察メモ】水鳥が集まっている場所でハクセキレイ1羽を観察しました。昨年のこの付近はノビタキが観察できた場所ですが、今のところ観察0です。

ハクセキレイ 2026.10.15
ハクセキレイ 2026.10.15

ホオジロ(スズメ目ホオジロ科ホオジロ属)サントリーの愛鳥活動|ホオジロ
【観察メモ】草木の上の方にとまって「チッ、チッ」と小さな声で鳴いています。一日に数羽は観察できると思います。

ホオジロ 2026.10.15
ホオジロ 2026.10.15

<画像更新> ダイサギ ハクセキレイ バン ヒドリガモ ホオジロ
<2026.10.14 画像更新> エナガ カケス

オナガガモとマガモ

2026.10.13 オナガガモとマガモ他5種

オナガガモ(カモ目カモ科カモ亜科マガモ属)サントリーの愛鳥活動|オナガガモ
【観察メモ】池の南端近くでオナガガモ2羽を観察しました。近くにはカルガモ3羽とカワウ1羽が枯れ木で休んでいました。(左)エクリプス(右)メスだと思います。

オナガガモ 2026.10.13
オナガガモ 2026.10.13

マガモ(カモ目カモ科)サントリーの愛鳥活動|マガモ
【観察メモ】エクリプスも換羽が進んでくちばしの色が黄色に、顔の緑も少し目立つようになりました。

マガモ 2026.10.13
マガモ 2026.10.13

<画像更新> オナガガモ カケス カワセミ ツミ ヒドリガモ マガモ モズ

冬の水鳥7番目の到着はオナガガモとスズガモ

2026.10.07 オナガガモとスズガモ他4種
・カケスの「ドングリ運び」が始まりました。

オナガガモ(カモ目カモ科カモ亜科マガモ属)サントリーの愛鳥活動|オナガガモ
【観察メモ】強風が吹き荒れていたので、西側の風の当たらない入江にカワウを除く水鳥たちが集合していました。オナガガモは3羽で、昨シーズンは10月2日の到着でしたから、少し遅くなりました。

3羽で到着オナガガモ 2026.10.07
オナガガモ 2026.10.07

スズガモ(カモ目カモ科ハジロ属)サントリーの愛鳥活動|スズガモ
【観察メモ】勅使池において、スズガモはシーズン通して常に観察できる「種」ではなく珍しい部類に位置します。キンクロハジロの様な冠羽は有りません。雄の上面には波状斑、雌の嘴付根に白い斑があります。

スズガモ 2026.10.07
スズガモ 2026.10.07

<画像更新> オナガガモ カケス コガモ コサメビタキ スズガモ ヒドリガモ