カケスとコガモ

2026.10.16 カケスとコガモ他7種
・池の中心付近にマガモ4羽を観察しました。

カケス(鳥綱スズメ目カラス科カケス属)サントリーの愛鳥活動|カケス
【観察メモ】南から北へ、北から南へと移動するカケスを5回観察できましたが、全てドングリ無しでした。。。

カケス 2026.10.26
カケス 2026.10.26

コガモ(カモ目カモ科マガモ属)サントリーの愛鳥活動|コガモ
【観察メモ】冬の水鳥としては現在10羽以上で最大勢力です。目立った増え方はしていませんが、二か所で少しずつ増えています。

コガモ 2026.10.16
コガモ 2026.10.16

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キセキレイとサンショウクイ

2026.09.01 キセキレイとサンショウクイ他3種

キセキレイ(スズメ目セキレイ科)サントリーの愛鳥活動|キセキレイ
【観察メモ】2羽のキセキレイを1画像に撮れたのは初めてでした。最近活動が活発なようです。

キセキレイ 2026.09.01
キセキレイ 2026.09.01

サンショウクイ(スズメ目サンショウクイ科サンショウクイ属)
サントリーの愛鳥活動|サンショウクイ
【観察メモ】大きな木の上部で囀りながら群れで移動します。今日は運よく木の中段あたりで捕食中のサンショウクイを見つけたので、ラッキーでした。

サンショウクイ 2026.09.01
サンショウクイ 2026.09.01

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カルガモ一家とカワセミ

2026.08.27 カルガモとカワセミ他3種

カルガモ(鳥綱カモ目カモ科マガモ属)サントリーの愛鳥活動|カルガモ
【観察メモ】一般的なカルガモ雛の生存率を検索してみると、上位に出てくる情報の多くは20%〜40%ほどとなっています。そうした中、今回観察したカルガモ一家は、初回に10羽いた雛が3日目に8羽へ減少したものの、その後は無事に成鳥するまで維持され、最終的に生存率80%という非常に高い数値になりました。
この好成績の理由として、カラスに狙われやすい幼少期に、人を恐れずあえて親子が人目のつく場所で生活していたことが挙げられます。人間の存在が天然の防壁となり、天敵のカラスが手を出せなかったことが、生存率を高めた大きな要因の一つだと推測されます。

カルガモ一家 2026.08.27
カルガモ 2026.08.27

カワセミ(ブッポウソウ目カワセミ科カワセミ属)2画像
サントリーの愛鳥活動|カワセミ
【観察メモ】今日のカワセミ君は最近連続でモデルになっている雄の個体です。北側で観察できた時は雌、南側で観察した時は雄の個体が多いようです。

カワセミ 2026.08.27
カワセミ 2026.08.27

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